沖縄でパワーチャージの旅

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私が今旅行で行きたい場所はずばり沖縄です。結婚の時と、数年前に母と旅行に行ったことがあるのですが、沖縄は海がきれいで食べ物も美味しくて、何よりあのゆっくりとした時の流れが好きです。

沖縄は、海が本当にきれいです。車で沿いを走るとどこまでも続く透き通るような美しい海が続いています。途中、お土産屋さんもあったりするので、休憩しながら旅の思い出を作る事が出来ます。

数年前に行った母との旅行では、おもろまちの繁華街にある焼肉屋さんに行きました。ガイドブックでも評判が良い少し高めの上品なお店でした。そこの美味しい焼肉が忘れられないので、次に沖縄に旅行に行く際も絶対に訪れたいと思っています。

また、沖縄の良いところといえば大型免税店があるところです!自分のブランドバッグや香水、化粧品なども購入出来ますし、お土産に主人と子供に普段買えないようなハイブランドの洋服を買って帰れます。

また、日ごろストレスで弱った心と体を沖縄のパワースポットで復活させる事も出来ます。沖縄に行ったら海・買い物・パワースポットというこの3つだけは外せない要素です。

沖縄の旅の終わりに行きたいところは、市場です。市場には食品だけでなく化粧品やインテリア雑貨などもあるので、そこを歩くだけでも十分楽しめます。

私は以前、市場で玄関マットを買いました。明るい色の玄関マットで、パワーが込められているようで気に入り、購入をきめたのですが、店主のおじ様が値切ってもいないのに、500円という破格の値段にしてくれました。そういうやり取りも沖縄ならではの温かさだと思います。

ぜひお金を貯めて楽しい沖縄旅行を実現させたいです。

おすすめ小説「あしながおじさん」

あしながおじさん

本やマンガを読むことが大好きな私。仕事や家庭の事情で引っ越しをすることが多いのですが、収納の関係で転居先に持っていけない本はいつも泣く泣く処分しています。そんな私がこれだけは絶対に持っていくと決めている本が、ジーン・ウェブスター作「あしながおじさん」です。

この本は1912年に発表されたもので、児童文学のジャンルになるのですが、私はれっきとした恋愛小説だと思っています。

本の内容は孤児院育ちの少女ジュディがひょんなことからお金持ちの篤志家から援助を受けることになり新しい人生を歩み出す…というものです。この本は、ジュディがその謎の篤志家「あしながおじさん」に毎月出すことになっている手紙の内容がそのまま本になっているのが特徴なので、読んでいて非常に主人公の気持ちに感情移入することができます。

この小説はただの恋愛小説ではなく、主人公ジュディの成長物語でもあるところが非常に心に響きます。孤児のジュディは世間知らずですが、パワフルでどんなときも挫けない明るい少女。そんなジュディは様々な困難にぶつかっても「私らしさ」を忘れずに乗り越えて行く。思わず本を読み進めながら主人公にエールを送りたくなります。一緒に笑ったり泣いたりしてしまうんです。

恋愛や社会経験を経てジュディは孤児の少女から立派な大人のレディになるのですが、彼女の想い人の正体が最後にとんでもないどんでん返しとして読者に知らされます。何度読んでも驚きと喜びでにこにこしてしまう衝撃のラストは必読です。

勘がいい方なら途中でわかってしまうのかもしれませんが、私にはさっぱりわかりませんでした…。100年近く経った今でも全世界で愛され読み続けられているベストセラー。未読の方にはぜひおすすめします。

もうこりごり…女子の友チョコ・バレンタイン

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現在、30代後半の女性です。私は小学校を卒業する直前のバレンタインに、ひどく手痛い失恋を味わいました。そこで中学校では、もうこんな思いはたくさんだ、次のバレンタインデーは何とか楽しく過ごしたい…そんな風に考えていたのです。

当時、私はバスケットボール部に所属していました。女子だけなので賑やかな雰囲気でしたが、更衣室でふと「バレンタイン、みんなどうする?」と誰かが言い出したのです。そんな場所で本命がどうのという人はまずいません。ですから私も、「適当に自分でチョコ作って、自分でたくさん食べようかなー」と軽く言いました。お菓子を作るのは本当に好きだったのです。ですが、口は災いの元、と言うように…。

「●ちゃん(私)!チョコ作るんなら、私に頂戴!」「私も!」「私も!」と、数十人の部員すべてが私に笑顔を向けたのです…。やってしまった、と内心で思いましたが、真面目な私はその押し付けられた「約束」を反故にすることがどうしてもできなかったのです。

2月13日、40人分の手作りチョコレート作り、およびラッピングに明け暮れている私を見て、母は小言を言いっぱなしでした。こんなにたくさん作って、どれだけ手間とお金がかかっているの?そんなに一生懸命に尽くして、真剣に応えてくれるお友達ばかり40人もいるっていうの、あなたの部活は??…と言う風です。私だって自分のお小遣いの自腹切りですから、内心トホホと泣きたいのを我慢していたのです。

そして14日。苦心のチョコを手渡すと、部員たちは「あれ、本気にして作ってくれたの?」というリアクションがほとんどでした。後輩たちは恐縮してくれましたが、中にはいつもは私を見下している女子が、満面の笑みで両手を差し出すと言うケースもありました。

疲労困憊して、私はやっぱりもうバレンタインはこりごりだ、と思ったのです。ちなみにその年、ホワイトデーのお返しはゼロでした。悲しきかな、女同士の友情。

ベッド専用香水って何?購入する前に見ておきたい事

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ベッド専用香水は、夜の性生活を満足させるためにお勧めできる香水です。
彼氏や旦那とのHに満足できない人、もっと愛されたい。
と考えている人に自然に相手を誘うことが出来るアイテムの1つでもあります。

リビドーロゼの口コミから分かること

性別に関係なく人気です。
香水だけでなく、自分が雰囲気を作り出すということも大事ということを理解できます。
効果は個人で違ってきますが、何よりもその場の雰囲気と積極的な自分を同時に愛用することがお勧め。
ベッド専用の香水で彼を夢中にさせたいという人は多いと思いますが、口コミを参考にすると、香は凄く人気です。
今晩は勝負という時に、また1時間程度の効果なので、ホテルインしたときなどに最適です。

リビドーロゼの口コミから分かること

Amazon

ベッド専用香水を販売しているAmazonではリビドーロゼのリピーターが多くなっています。
また、男性がしたくなる瞬間などの情報もあり、参考になりますよ。
リピーターが多いとうことで、夜の営みに満足できるという結果に繋げる事が出来ます。
リビドーロゼをつける位置ですが、太もも辺りにつけると最適です。
ベッドに入る前につけると効果的。
布団の中で相手を誘う香で、彼もあなたに夢中になります。
また、自然な髪の毛の香りなどもプラスすることでさらに効果的です。

ラブリサーチ

ラブリサーチでは女性の恋愛情報が満載です。
実際の体験を記載しているので参考にすることが出来ます。
アンケートなども実施しているので、アンケートなどを参考にして、自分磨きをすることが出来ます。
ベッド専用の香水はたくさん販売されています。
比較して、自分に合った香りを選択するようにしましょう。
少し変わった香でも、相手を誘うポイントの1つになりますよ。

ラブリサーチ

真っ直ぐに想いを伝えてくれる人

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恋人に求める条件はひとそれぞれあると思いますが、私が恋人に求める条件は、『自分のことを大好きでいてくれること』です。当たり前のことですが、『私、この人に愛されてるなぁ』と感じられること程幸せなことはないと思いますし、何年経っても変わらずにそう感じられる程示してくれる男性ってどのくらいいるのでしょうか。

私が学生の頃お付き合いしていた方が、まさにそんな方でした。2つ年上の部活の先輩。私はもともと小柄で、『可愛らしい子』ポジションに置かれることが多く、皆からまるでお姫様のような扱いをされていました。こんなことを言うと自意識過剰と思われてしまうでしょうが、もちろん皆『ネタ』としてやっていました。その先輩が筆頭となってやっていたわけですが、過保護なのはもちろん、他の男の子が話しかけてきたらその男の子を威嚇したり・・・『ネタ』でしたし、もともと明るく面白い雰囲気を作る人だったので、皆が笑える空気でやっていましたし、正直嬉しくて好きかも、と思ったこともありましたが、私もそういう『設定』なのだと思い込むようにしていました。

それから告白され、彼が本気だったことを知り、3年お付き合いしましたが、その間彼は変わることは全くありませんでした。ずっとストレートに想いを伝えてくれました。

大人になってみれば重いとか子供みたいだとか言う人もいましたが、私も真っ直ぐに彼を信じていられましたし、今思い出してもとても幸せな恋愛だったなぁと思います。

大好きな彼と見た深夜の流星群!

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付き合い始めて半年になる彼と流星群を見に行きました。
お天気は快晴で、10年に1度と言われるくらいの絶好日和でした。
お互いの仕事が終わってから、夜20時に車で家まで迎えに来てもらい、途中コンビニに寄りながら2時間かけて湖畔沿いにある野営場に到着しました。

到着すると気温はマイナス2度。周囲は山々に囲まれており、星の光を遮るものは何も無く、空を見上げると沢山の星たちがキラキラ瞬いていました。
私たちの他にも周りには沢山の人たちが流星群を見にきていましが、私たちは周りの視線をお構いなしに、持参してきたダンボールをその場に敷き、その上にマットを敷き、スキーウェアを着込み、帽子と手袋を装着して完全防備で寝袋に入り、彼が用意してきてくれた暖かい黒豆茶とカフェオレをすぐ手の届く所に置いて、芋虫状態で寝転がりながら流星群を見始めたのです。

すると早々に流れ星が流れました。私たちは声を合わせて「あーっ!流れたーっ!」と興奮しながら言い、次々に流れる流れ星に「あーっ!」「あっ!」「あ~っ!」と雄叫びに近い歓声を上げていました。「今、上の方で流れたねー!」「今のはすごく光っていたよねー!」「今のめっちゃ長くなかったー!?」など、星の輝きと静けさだけが広がる野営場には私たちの歓声が響き渡しまくっていました。

時折起き上がって温かいカフェオレを飲みながら、目の前に広がる湖畔と空一面に広がる星々と横にいるお互いを見つめ合って幸せを感じる。

彼が「寒くない?」とほっぺたに手をあてて聞いてくれることに幸せを感じずにはいられませんでした。私たちは完全に二人の世界に入っていました。

彼の優しさに暖めてもらいながら見始めた流星群は、あっという間に3時間を経過してしまい、次の日私たちは二人とも仕事だったため、後ろ髪ひかれながら、また流星群を見に来ることを誓って岐路に着きました。

初めてのクリスマスイブ

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彼氏と初めて過ごすクリスマスイブ。
ちょうど週末でお互いに仕事が休みだったので、朝から思いっきりデートをしよう、と言うことになりました。普段、忙しくてなかなか長い時間を一緒に過ごすことも出来なかったので、ここぞとばかりにやりたいこと、行きたいことをすることにしたのです。

クリスマスイブまでをカウントダウンしていきながら、お互いにやりたいことをリストアップして共有していき、ちょっとしたタイムテーブルまで作ってクリスマスイブに臨みました。

とは言っても、内容的にはささいなことばかりで、横浜のランドマークタワーに行ったり、横浜中華街でランチを食べて、買い食いをしてみたり散歩をし、そのあとはお買い物。あっという間に夜になり、予約をしたお店で夕ごはんを食べました。

その辺りから何故か彼氏がソワソワした様子。食事の後に教会に行くことになっていたので、その時間が気になるのかなと思ったけど、教会でのミサは夜中の0時から。まだまだ時間はあります。

食事が終わり、どうしたのか聞くと、行きたいところがある、間に合わないから急ごう、とタクシーに乗り向かったところはヘリポート。そう、内緒で夜空のナイトクルーズを予約してくれていたのです。

そんなドラマみたいなと思いつつも感動し、クリスマスイブの夜空を堪能しました。興奮が冷めないまま教会でのミサも終えて、ふとケーキを食べていないねと、ケーキ屋さんでカットケーキを買って帰った、そんな欲張りなクリスマスイブでした。

年明けと同時に

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6年前、当時の彼氏との思い出。
出会ってから10年、付き合って3年になる彼氏と過ごす大晦日。

地元が一緒な事もあり、毎年近所の神社に初詣に行き…という当たり障りのない大晦日を過ごしていました。


ただその年の大晦日は、珍しくどこか行こうかとの彼氏からの提案で東京ミレナリオに行くことに。

いつもデートも近場で済ませていたので、久しぶりの遠出にワクワクしていたのを覚えています。

大晦日当日、いつもより念入りに化粧、いつもよりちょっとお洒落をして出掛けました。22時過ぎに東京駅に着いたものの、場所など詳しく調べて来なかった事もあり、どこが会場となるのかさっぱりな私達。

でも大晦日ということもあり、たくさんの人がいるので適当に着いていけば分かるよね、とのんびり過ごしていました。

けれど土地勘のない私達はどこに向かってもなかなか見つけられずにいました。
人に聞いて、やっと会場となる場所を発見!


けれど、ちっともイルミネーションが光っていません。
話に聞くと、カウントダウンと同時に点灯するとの事。


時間潰しにコンビニで温かいコーヒーと肉まんを買って食べました。

手袋を忘れて寒がる私の冷えた手を、ぎゅっと握って自分のポケットに一緒に入れてくれたのも良い思い出です。

時間がきて、周りの人のテンションも上がりカウントダウンのコールを始まりました。
頭上には驚くほどの光が溢れていました。
あまりの綺麗さに声を出すのも忘れて、見とれていました。

すると隣から「あけましておめでとう」の言葉と共に何かを差し出す彼氏。
手の平には箱に入ってるでもなく、ぶっきらぼうに乗せられたそのままの指輪がありました。

私は一瞬何が起こったのか分かりませんでした。次の瞬間・・・
「結婚しよう」
と彼氏の口から言われた時には、嬉しすぎて泣いていました。

いつもと違って大晦日にどこかに行こうと行ったり、少しソワソワしていた彼の行動はこの為だったのだと、その時初めて気付きました。


今ではそんな彼氏が旦那になり、気付けば2人の子どものパパになっています。

いまでもあの日のイルミネーション、そして暗くてちょっと見えづらかったけど照れた横顔は忘れられない思い出です。

Daiquiri(ダイキリ)

ダイキリ

私の周りに好評だった匂いはDaiquiri(ダイキリ)というものです。
フランス製のもので15mlと少量のものです。値段は、1000円くらいとかなり安めです。
青い箱に入っており、可愛らしさや女の子らしさというのとは少し違いますが、試してみる価値はあると思います。

香りとしては、爽やかで、やや甘めの香りです。
誉め言葉として、もらったのは「似合う」「シャンプーでも制汗剤でもない良い香り」等です。

どちらも、男友達以上恋人未満の男性からもらった言葉です。

まず、私のタイプですが、フリフリの似合う女の子らしい女の子ではありません。
高身長、基本はパンツスタイル、運動もしますが読書もします。
体育会系の熱いノリはありません。
しかし、冷めてもおらず、熱くなっているメンバーを横からクールダウンさせる役割を持っています。

男友達からは女の子と言うよりは、仲間という立場です。

一方、男友達のタイプはと言うと、体育会系です。
頭は悪くありませんが、必死に勉強するタイプではありません。
顔は、悪くはありませんが女の子の扱いは慣れておらず男友達といる方が楽しいと感じるタイプです。

まだまだ遊びたい、大人の男性ではなくどちらかというと幼いと思っていただけると良いです。

使ったのは、サークルのOB会です。
基本的に私は香水は使いません。
キツイ匂いも苦手なので全身ではなく、耳につけます。
量は近づいたら香る程度です。
なので、着けているのを気が付けるのは仲の良い人のみです。
なので、気が付いたら、よく気がついたねと言います。

これは、この香水でなくても良いのですが、体育会系でよく気にするのがシャンプーの香りと制汗剤なのです。
馴染みがあるので、男性も分かりやすく、二つの香りに近いが違う香りということで興味を促すのに良い香りだと思います。
普段使いできるのも良いです。

男性を意識したデートスタイル

やっぱりデートなので女性らしい格好をしたいと思います。その方が男性も嬉しいと思うのでちゃんとその辺はばっちりとキメて行きたいです。そうなると、おのずと格好は限られてきます。

せっかくのデートなので足を出したいなぁと思うので、ワンピーススタイルか、ボトムをショートパンツかスカートにするか、で決定です。

それにタイツを合わせてブーティかショートブーツを履いたらボトムは完成です。今年の秋冬はロングブーツが流行るそうなので寒ければ、ロングブーツでもいいかもしれません。

でもブーティやショートブーツの方が大人っぽく見えるので私はそちらの方が好きです。ワンピーススタイルならば、上にジャケットかコートを合わせて完了です。

大人なワンピースだったら、ダッフルコートを合わせて、ちょっとかわいくするのもいいかなと思います。ボトムがショートパンツか、スカートなら、それに合わせるトップスはやはり季節を考えるとニットでしょう。

なるべくタイトなニットを合わせたいです。スタイルが分かるようなニットを着て、彼氏をドキッとさせるのです。

そして羽織るのはチェスターコートがいいかもしれません。ダウンもいいと思います。カジュアルだったり、アウトドアなデートだったら、秋の場合は大抵ネルシャツを合わせます。

この時のネルシャツは大き目のメンズサイズのものを着ます。オーバーサイズをジャケット代わりにするのが好きなんです。このような感じで秋冬のデートスタイルにすると思います。

とりあえず、意識するのは男性が喜ぶ格好といううことです。これは絶対に忘れずにコーディネートします。